考察・謎

全般

鬼滅の刃の続編が書けない理由を考察。なぜ鬼滅の刃には続編が無いのか。

社会現象を巻き起こし大人気漫画となった鬼滅の刃。累計発行部数は2億2000万部を突破していて、日本を代表する人気漫画の1つとなります。人気絶頂の中連載は終了しその後にスピンオフ漫画は描かれたものの、続編が描かれることはありませんでした。人気...
胡蝶しのぶ(こちょう しのぶ)

もし胡蝶しのぶが鬼になっていたら?使う血鬼術やどのくらいの強さになったのかを考察。

鬼殺隊の最高位である柱の1人である胡蝶しのぶ。しのぶは柱として鬼と戦うことはもちろん、怪我をした隊士の治療を担当したりと鬼殺隊にとってはなくてはならない存在です。柱の中では唯一継子もいて、剣術を人に教えることも得意でした。そんな鬼殺隊にとっ...
黒死牟(こくしぼう)

【鬼滅の刃】黒死牟は縁壱を食べたのか?黒死牟の性格や言動から考察します!

上弦の壱であり、無惨とは鬼の中でも最も付き合いが長い黒死牟。圧倒的な強さを持ち、鬼となってからも約400年ほどが経過していて古参の鬼の1人です。鬼殺隊が鬼と戦うために習得している全集中の呼吸も使うことができ、血鬼術で強化された月の呼吸を使っ...
全般

【鬼滅の刃】鬼が葬った柱の数とは?ランキング形式で考察してみた

人間とは比べ物にならないほどの圧倒的な身体能力を持っている鬼。さらに強くなることで、血鬼術という特殊な能力が目覚めて更なる力を手に入れることができます。中でも無惨に認められた十二鬼月の特別は存在で、鬼殺隊の隊士たちでも勝つことが難しいです。...
十二鬼月

無惨はなぜ最終決戦を前に鳴女を選んだのか?その真意を考察します。

鬼の中では珍しく女性で、常に琵琶を持っている鳴女。下弦の鬼が解体された時に初登場しており、常に無惨の側近として活躍しています。上弦の鬼たちからも存在を認知されており、「琵琶女」や「琵琶の君」などと呼ばれるシーンも。刀鍛冶の里での戦いで上弦の...
煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

煉獄杏寿郎がもし生きていたら?遊郭編以降の物語について考察します!

柱の1人であり、代々炎柱を務めている煉獄家の長男である煉獄杏寿郎。正義感が強く明朗快活な性格で、後輩隊士たちからだけではなく、同じ柱たちからも慕われる存在です。しかし、煉獄は無限列車での戦いで死亡してしまっています。あまりの早すぎる死に、仲...
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善逸・伊之助・カナヲに痣が出現しない理由って?炭治郎の同期に痣が出なかった理由を考察。

全集中の呼吸を極めたものしか出現しないと言われている痣。大正時代には炭治郎が初めての痣者となり、その後は柱たちにも次々と痣が出現しました。寿命の前借りとも言われており、身体能力がかなり向上するものの、25歳まで生きることができないというデメ...
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もし無惨が鬼にならなかったら鬼殺隊はどうなっていた?物語にどんな影響があったのかを考察。

鬼の始祖である鬼舞辻無惨。無惨ももともとは人間であり、平安時代に病弱として生まれ、治療のために飲んだ薬の影響で鬼となってしまいました。もし無惨が鬼にならなかったら、鬼滅の刃という物語は成立したのでしょうか。そこで今回の記事では、もし無惨が鬼...
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無惨や上弦の鬼たちの普段の生活とは?考察を交えて解説します。

鬼殺隊の宿敵である鬼舞辻無惨と、その最強の配下である上弦の鬼たち。夜になれば圧倒的な強さを見せますが、昼間は太陽の光のせいで行動が制限されてしまいます。さらに鬼は寝ることもないため、鬼殺隊と戦っていないときはかなりの時間を持て余しているよう...
産屋敷耀哉(うぶやしき かがや)

お館様が無惨と共に産屋敷家を爆発させた理由。妻と子供までを巻き込んだのはなぜ?※

柱稽古編のアニメ放送が最終回を迎え、無限城編は劇場版三部作で制作されることが決定しました!映画化されることが話題になりましたが、柱稽古編の最終回もSNSですごい話題に。無惨の登場、珠世の驚くべき過去、鬼殺隊が無限城へと落とされていくシーンな...