十二鬼月

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善逸の兄弟子である獪岳(かいがく)の過去とは?実は柱のあの人とも面識があった。

雷の呼吸の後継者として善逸と共に稽古を受けていた獪岳(かいがく)。アニメでは善逸の回想に出てきていますが、まだ顔は出ておらず、名前も「善逸の兄弟子」となっていました。鬼殺隊にいましたが、あることがきっかけで鬼となり、無限城の戦いでは弟弟子で...
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【鬼滅の刃】上弦の鬼・最後。十二鬼月に選ばれた“上弦の鬼の最後”は如何に

[*如何に(いか-に)…物事の状態、様子、作用などを疑問に思い、ためらったり問いかけたりする意を表す。/どうなっているのかわからない対象物に対して話し相手に聞いてみたり予想したりする意を表す。]鬼舞辻無惨鬼になれば、無限の刻(とき)を生きら...
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【上弦の壱・黒死牟】最終形態の考察。誇り高き武士が醜い姿になった理由

「鬼の急所は頸」鱗滝さんが炭治郎に言ったとおり、通常、鬼殺隊は日輪刀で鬼の頸を斬って倒します。しかし、上弦の壱・黒死牟は、頸を斬られても頭部を再生させるシーンがありました。ただ、その再生後の最終形態は元の姿とはかなり違っていて、黒死牟自身が...
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【鬼滅の刃】堕姫(だき)は何故侍の目をかんざしで刺した?その驚くべき理由とは?

遊郭で人間のふりをして遊女として過ごしていた上弦の陸の1人である堕姫(だき)。堕姫は鬼であるにも関わらず、蕨姫花魁(わらびひめおいらん)としてその美しさから京極屋で一番の遊女にまで上り詰めました。じつは、堕姫は人間だった頃も遊郭で働いていた...
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黒死牟(こくしぼう)の目が6つある理由。弟、縁壱の存在が影響していた?

鬼の中で最上位である壱(いち)の数字を与えられている黒死牟(こくしぼう)。上弦の壱の地位を数百年守り続けた、まさに十二鬼月最強の鬼です。そんな黒死牟ですが、姿は人間に近いものであるにも関わらず、何故か目の数は6つあるという異様な見た目をして...
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琵琶の鬼・鳴女(なきめ)の名前は古事記にも登場。古事記の鳴女はどんなキャラ?共通点は?

『鬼滅の刃』で物語の節目に登場する琵琶の鬼・鳴女(なきめ)は、鬼舞辻無惨から気に入られている鬼のひとり。そしてその「鳴女」という名前は、古事記に登場するキャラクターからきていると思われます。では、その古事記のキャラクターとは誰で、どんな状況...
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上弦の壱・黒死牟の『笛』最後まで持っていたのは弟・継国縁壱への想いから?

『上弦の壱・黒死牟(こくしぼう)』と、鬼殺隊歴代最強の剣士『継国縁壱(つぎくに・よりいち)』は双子の兄弟です。黒死牟の人間時代の名前は『継国巌勝(つぎくに・みちかつ)』。今回ご紹介する「笛」は、この兄弟にとって、最初で最後の絆といえる重要ア...
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魘夢(えんむ)の使う血鬼術とは?無限列車に登場する鬼、魘夢の強力な能力について解説

無限列車で炭治郎たちと戦った下弦の壱、魘夢(えんむ)。魘夢の使用する血鬼術は相手に直接ダメージを与えることが出来ませんが、一度かかると術を解くことは難しく、自力で解くことが出来たのは炭治郎ただ1人でした。目覚めた炭治郎でさえも、禰豆子の血鬼...
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【鬼滅の刃】累(るい)の過去・生い立ち。「家族の絆を蜘蛛の糸で結ぶ」

累僕たち家族の静かな暮らしを邪魔するな。みなさん【鬼滅の刃】日々感じてますか?ド派手に心を燃やしてますか?家族の絆(きずな)の糸を紡(つむ)いでいますか?さて、今回の記事は、「家族」という「絆(きずな)」というものに、自分本位な強い憧(あこ...
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黒死牟(こくしぼう)はなぜ鬼になった?元鬼殺隊でありながら鬼になった理由とは

十二鬼月の中で最も強い鬼として君臨している上弦の壱、黒死牟(こくしぼう)。一度も他の鬼に壱の座を渡したことはなく、無惨からの信頼も厚い鬼です。鬼でありながら鬼殺隊が使用する呼吸法を会得しており、鬼の高い身体能力をさらに向上させて戦います。実...