ほかの登場人物

‹ キャラクター一覧へ戻る

ほかの登場人物

物語を支えた人たち

鬼殺隊にも十二鬼月にも入らないけれど、物語に欠かせない人たちです。鬼でありながら鬼殺隊に協力した珠世と愈史郎、日の呼吸の剣士・継国縁壱、そして炭治郎の家族や煉獄家の人々などの記事を集めています。

個別ページのある登場人物

はじめに読む3記事

継国縁壱(つぎくによりいち)の正体とは?過去と生い立ち、子孫(末裔)を探る
縁壱はなぜ妻・うたを守れなかったのか?最強の剣士の悲しい過去を考察。
鬼舞辻無惨を追い詰めた珠世の最終兵器。珠世が開発した薬とその絶大な効果※

ほかの登場人物をまとめて読む(全8記事)

そのほかの人物

個別ページはありませんが、解説記事があります。押すと記事へ進みます。

物語の編でたどる

ツールで見る

ツール一覧へ ›

ほかのグループ

ほかの登場人物の記事一覧

愈史郎

【鬼滅の刃】愈史郎の生涯。彼の生涯は珠世への愛で溢れていた。

珠世によって鬼となった唯一の存在である愈史郎。珠世と同様に鬼であるにも関わらず、少量の人間の血だけで飢餓を抑えることができます。実年齢は35歳ですが、珠世のこととなると一回り以上歳が離れている炭治郎に対して大人げない態度を取るなど、少し子供...
継国縁壱

継国縁壱の最期。最強の剣士だった彼が鬼殺隊に残したものとは

作中で最強とも言われるほどの力を持った剣士、継国縁壱。ただ強いだけではなく、他の人たち幸せであることを願うことができる人格者でもあります。まさに全てを兼ね備えた人物とも言えますが、縁壱の生涯や最期は幸せに満ちていると言えるものではありません...
継国縁壱

縁壱はなぜ妻・うたを守れなかったのか?最強の剣士の悲しい過去を考察。

鬼殺隊に全集中の呼吸を伝えた最強の剣士・継国縁壱。生まれた時から痣を発現させており、透き通る世界も会得していました。初めて剣を握ったにも関わらず、成人男性を木刀で打ち付けて気絶させるほどの実力者です。たった1人で無惨を追い詰める強さを持って...
継国縁壱

最強の剣士・継国縁壱と炭治郎の繋がりとは?時を越えて繋がった想いについて解説します。

鬼滅の刃は家族の強い繋がりを描いた作品として知られていますが、時代を越えた人々の想いを繋いでいくというテーマも感じることができます。その中でも強い絆を感じさせたのが、継国縁壱と竈門炭治郎の2人です。2人は血の繋がりはありませんが、縁壱の強い...
ほかの登場人物

炭治郎の父親・炭十郎は何者なのか?正体や鬼殺隊との関係について考察※

鬼滅の刃の主人公・竈門炭治郎や禰豆子の父親である竈門炭十郎(かまどたんじゅうろう)。炭治郎は炭十郎のことを穏やかな人と言っており、確かに回想で登場する炭十郎は、優しく微笑んでいる表情が多いですよね。炭治郎にヒノカミ神楽を伝えたのも炭十郎であ...
珠世

鬼舞辻無惨を追い詰めた珠世の最終兵器。珠世が開発した薬とその絶大な効果※

鬼舞辻無惨は首の弱点を克服しているため、首を斬っても死なず、太陽の光でしか倒すことはできません。そのため無惨討伐戦で隊士達は、日の出まで無惨を地上に留めなければいけませんでした。そこに至るまで、多くの隊士たちが命を落としましたが、最後には全...
珠世

珠世の最期。無惨討伐にすべてを捧げた女の生涯

自身も鬼でありながら、鬼舞辻無惨を倒す為に日々研究を行っている珠世。炭治郎と出会ってからは、無惨を倒し、禰豆子を人間に戻すために協力してくれました。最終決戦では蟲柱・胡蝶しのぶと協力し、無惨を倒す為の薬の開発を行っていました。そんな珠世です...
継国縁壱

継国縁壱のチートすぎる能力を紹介。最強キャラが残した驚きのエピソード

鬼滅の刃で登場するキャラクターで、おそらく最も強いとされる継国縁壱(つぐくによりいち)。鬼の始祖である無惨とも戦ったことがあり、仕留めることはできなかったものの、たった1人であと一歩のところまで追いつめました。無惨も縁壱の強さは認めており、...
愈史郎

愈史郎(ゆしろう)が珠世に告白しなかった理由。二人が将来結ばれる可能性はあるのか

最終決戦では、鬼でありながら鬼殺隊と共に鬼舞辻無惨を倒すために戦ってくれた珠世と愈史郎(ゆしろう)。珠世は胡蝶しのぶと共に無惨を弱体化させるための薬を完成させ、愈史郎は血鬼術を使って戦いの状況を随時鬼殺隊に伝えるなど、2人がいなかったら鬼殺...
ほかの登場人物

竈門炭治郎の母親ってどんな人?実はとんでもない武勇伝もあることが判明。

鬼滅の刃と言えば、家族の絆がたくさん描かれておりそれが作品の魅力の1つでもあります。主人公の炭治郎の家族が惨殺されたことから物語が始まり、ピンチの時は家族が助言してくれたりと多くの場面で家族の絆が垣間見えますよね。しかし家族はすでに鬼によっ...