キャラクター

猗窩座

猗窩座が生まれたのは江戸時代のいつ頃?入れ墨・花火・上弦会議のセリフから年代を考察

『鬼滅の刃』は大正時代が舞台となっていて、人間のキャラクターはほとんどが明治時代の生まれです(鱗滝さんは江戸時代)。では、寿命のない『鬼』はどうでしょうか?今回は鬼の中で特に人気の『上弦の参・猗窩座』について、生まれた年代を考察いたします。...
猗窩座

猗窩座は童磨を嫌っている?猗窩座と童磨、2人の関係性とは

上弦の陸・妓夫太郎と堕姫が倒された後に、無惨によってすべての上弦が集結することになりました。その時に弐の童磨が参の猗窩座に話しかけていましたが、猗窩座は無表情のまま童磨の顎に一発入れていました。鬼は群れる生き物ではありませんが、親しげな童磨...
時透無一郎

霞柱・時透無一郎のかわいいシーン~記憶の霞が晴れるまで

「鬼滅の刃」の9人の柱の一人、霞柱の時透無一郎。物語の序盤では、記憶障害を患っていたが故のクールで無感情な印象も強い無一郎ですが、ひょんなきっかけから記憶を取り戻していきます。今回は、炭治郎と接するうちに、徐々に記憶を取り戻していく無一郎の...
煉獄杏寿郎

炎柱・煉獄杏寿郎の家族(父、母、弟)~不屈の闘志を燃やした杏寿郎の原点とは?

「鬼滅の刃」無限列車編で活躍する炎柱・煉獄杏寿郎。最後の最後まで諦めず、乗客や後輩たちを守り抜いた姿が目に焼き付いている方も多いと思います。今回は、そんな杏寿郎の原点である『家族』について、ご紹介していきたいと思います。煉獄杏寿郎の家族煉獄...
黒死牟

【上弦の壱・黒死牟】最終形態の考察。誇り高き武士が醜い姿になった理由

「鬼の急所は頸」鱗滝さんが炭治郎に言ったとおり、通常、鬼殺隊は日輪刀で鬼の頸を斬って倒します。しかし、上弦の壱・黒死牟は、頸を斬られても頭部を再生させるシーンがありました。ただ、その再生後の最終形態は元の姿とはかなり違っていて、黒死牟自身が...
嘴平伊之助

【嘴平伊之助】美少女伝説!伊之助の顔にまつわるエピソード

『猪突猛進!!』といつも威勢の良い掛け声と共に鬼と戦う、嘴平伊之助。彼のトレードマークの猪頭。その下の素顔は美少女のような整った顔立ちをしています。今回は、そんな伊之助の顔にまつわるエピソードについて紹介していきたいと思います。伊之助の美少...
宇髄天元

【宇髄天元】鬼殺隊引退後の生活。3人の嫁、鬼殺隊との関わりについて解説!

鬼殺隊の最上位である柱の称号を持つ音柱・宇髄天元。炭治郎、善逸、伊之助と協力し、113年ぶりに上弦の鬼を倒すことに成功しました。ところがその戦いのさなか、左目と左手を失ってしまい鬼殺隊を引退してしまいます。鬼殺隊に入るまでは忍として生活して...
不死川実弥

風柱・不死川実弥の性格とは?強面キャラの本音に迫ります!

「鬼滅の刃」において、9人の柱の内の一人、風柱・不死川実弥。彼はどんな性格なのでしょうか。今回は、不死川実弥の人となりや人物像について、考察していきたいと思います。不死川実弥の性格プロフィール名前不死川実弥(しなずがわ さねみ)年齢21歳家...
我妻善逸

我妻善逸のヘタレ名言(迷言)集!ヘタレな名言をシーンと共に紹介

「鬼滅の刃」でも人気のキャラクター、我妻善逸。臆病者でヘタレで女好き、と3拍子揃っているにも関わらず、憎めないキャラで人気投票でも1位になっています。今回は、そんな善逸のヘタレな部分に注目し、名(迷)言を、シーンと共にご紹介していきます!善...
伊黒小芭内

蛇柱・伊黒小芭内が貫いた愛の形とは?恋柱・甘露寺蜜璃を見守り続けた一途な男の想い

蛇柱・伊黒小芭内は「こんな男性に愛されたら、女性はきっと幸せだ」と思わずにはいられないキャラクター。ですが、本編の序盤・中盤では登場機会が極端に少なく、ネチネチしたイメージが長くつきまとってしまう損なキャラでもあります。今回は、そんな伊黒小...