キャラクター

伊黒小芭内(いぐろ おばない)

蛇柱・伊黒小芭内が口元を包帯で隠していた理由~その壮絶な原因とは

口元を包帯で覆い、白い蛇を連れて戦う、蛇柱の伊黒小芭内。口元の包帯は彼のトレードマークとなっています。今回は、口元を包帯で隠す悲しい理由から、その壮絶な原因までを考察していきたいと思います。伊黒小芭内の口元包帯で隠す理由©吾峠呼世晴/集英社...
宇髄天元(うずい てんげん)

派手好き宇随天元の口癖『派手』全18個のセリフ

「鬼滅の刃」で、元忍で派手好き、長身イケメンで人気の音柱・宇髄天元。主に遊郭編で活躍する柱ですが、戦闘中に放つ会話の中で、口癖のように連発する言葉があります。今回は、天元の口癖『派手』と言った18個のセリフ、その裏に隠された本心まで考察して...
猗窩座(あかざ)

猗窩座が生まれたのは江戸時代のいつ頃?入れ墨・花火・上弦会議のセリフから年代を考察

『鬼滅の刃』は大正時代が舞台となっていて、人間のキャラクターはほとんどが明治時代の生まれです(鱗滝さんは江戸時代)。では、寿命のない『鬼』はどうでしょうか?今回は鬼の中で特に人気の『上弦の参・猗窩座』について、生まれた年代を考察いたします。...
猗窩座(あかざ)

猗窩座は童磨を嫌っている?猗窩座と童磨、2人の関係性とは

上弦の陸・妓夫太郎と堕姫が倒された後に、無惨によってすべての上弦が集結することになりました。その時に弐の童磨が参の猗窩座に話しかけていましたが、猗窩座は無表情のまま童磨の顎に一発入れていました。鬼は群れる生き物ではありませんが、親しげな童磨...
時透無一郎(ときとう むいちろう)

霞柱・時透無一郎のかわいいシーン~記憶の霞が晴れるまで

「鬼滅の刃」の9人の柱の一人、霞柱の時透無一郎。物語の序盤では、記憶障害を患っていたが故のクールで無感情な印象も強い無一郎ですが、ひょんなきっかけから記憶を取り戻していきます。今回は、炭治郎と接するうちに、徐々に記憶を取り戻していく無一郎の...
煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

炎柱・煉獄杏寿郎の家族(父、母、弟)~不屈の闘志を燃やした杏寿郎の原点とは?

「鬼滅の刃」無限列車編で活躍する炎柱・煉獄杏寿郎。最後の最後まで諦めず、乗客や後輩たちを守り抜いた姿が目に焼き付いている方も多いと思います。今回は、そんな杏寿郎の原点である『家族』について、ご紹介していきたいと思います。▼▼▼動画でもご覧い...
十二鬼月

【上弦の壱・黒死牟】最終形態の考察。誇り高き武士が醜い姿になった理由

「鬼の急所は頸」鱗滝さんが炭治郎に言ったとおり、通常、鬼殺隊は日輪刀で鬼の頸を斬って倒します。しかし、上弦の壱・黒死牟は、頸を斬られても頭部を再生させるシーンがありました。ただ、その再生後の最終形態は元の姿とはかなり違っていて、黒死牟自身が...
嘴平伊之助(はしびら いのすけ)

【嘴平伊之助】美少女伝説!伊之助の顔にまつわるエピソード

『猪突猛進!!』といつも威勢の良い掛け声と共に鬼と戦う、嘴平伊之助。彼のトレードマークの猪頭。その下の素顔は美少女のような整った顔立ちをしています。今回は、そんな伊之助の顔にまつわるエピソードについて紹介していきたいと思います。▼▼▼動画で...
宇髄天元(うずい てんげん)

【宇髄天元】鬼殺隊引退後の生活。3人の嫁、鬼殺隊との関わりについて解説!

鬼殺隊の最上位である柱の称号を持つ音柱・宇髄天元。炭治郎、善逸、伊之助と協力し、113年ぶりに上弦の鬼を倒すことに成功しました。ところがその戦いのさなか、左目と左手を失ってしまい鬼殺隊を引退してしまいます。鬼殺隊に入るまでは忍として生活して...
不死川実弥(しなずがわ さねみ)

風柱・不死川実弥の性格とは?強面キャラの本音に迫ります!

「鬼滅の刃」において、9人の柱の内の一人、風柱・不死川実弥。彼はどんな性格なのでしょうか。今回は、不死川実弥の人となりや人物像について、考察していきたいと思います。不死川実弥の性格プロフィール名前不死川実弥(しなずがわ さねみ)年齢21歳家...