キャラクター

我妻善逸(あがつま ぜんいつ)

我妻善逸のヘタレ名言(迷言)集!ヘタレな名言をシーンと共に紹介

「鬼滅の刃」でも人気のキャラクター、我妻善逸。臆病者でヘタレで女好き、と3拍子揃っているにも関わらず、憎めないキャラで人気投票でも1位になっています。今回は、そんな善逸のヘタレな部分に注目し、名(迷)言を、シーンと共にご紹介していきます!善...
伊黒小芭内(いぐろ おばない)

蛇柱・伊黒小芭内が貫いた愛の形とは?恋柱・甘露寺蜜璃を見守り続けた一途な男の想い

蛇柱・伊黒小芭内は「こんな男性に愛されたら、女性はきっと幸せだ」と思わずにはいられないキャラクター。ですが、本編の序盤・中盤では登場機会が極端に少なく、ネチネチしたイメージが長くつきまとってしまう損なキャラでもあります。今回は、そんな伊黒小...
十二鬼月

【鬼滅の刃】堕姫(だき)は何故侍の目をかんざしで刺した?その驚くべき理由とは?

遊郭で人間のふりをして遊女として過ごしていた上弦の陸の1人である堕姫(だき)。堕姫は鬼であるにも関わらず、蕨姫花魁(わらびひめおいらん)としてその美しさから京極屋で一番の遊女にまで上り詰めました。じつは、堕姫は人間だった頃も遊郭で働いていた...
煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

炎柱・煉獄杏寿郎の名セリフ『穴があったら入りたい!!!』について考察します

【鬼滅の刃】無限列車編で大活躍する炎柱・煉獄杏寿郎。無限列車編での数ある名場面の中で、杏寿郎には、たくさんの名言・名セリフがあります。今回はその中の一つ、『穴があったら入りたい』について、考察していきたいと思います。煉獄杏寿郎の名セリフ『穴...
十二鬼月

黒死牟(こくしぼう)の目が6つある理由。弟、縁壱の存在が影響していた?

鬼の中で最上位である壱(いち)の数字を与えられている黒死牟(こくしぼう)。上弦の壱の地位を数百年守り続けた、まさに十二鬼月最強の鬼です。そんな黒死牟ですが、姿は人間に近いものであるにも関わらず、何故か目の数は6つあるという異様な見た目をして...
竈門炭治郎(かまど たんじろう)

【鬼滅の刃】竈門炭治郎の性格が垣間見えるシーン!各場面から実際の性格を考察

【鬼滅の刃】は、主人公・竈門炭治郎が鬼にされてしまった妹の禰豆子を人間に戻す為に、鬼と戦う物語です。炭治郎はどんな性格なのでしょうか?今回は物語の中で垣間見れる炭治郎の性格をご紹介しながら、彼の魅力に迫りたいと思います。
竈門炭治郎(かまど たんじろう)

竈門炭治郎の先祖・炭吉(すみよし)の功績を解説。耳飾りの剣士・継国縁壱との関係が深い!

「炭治郎、この神楽と耳飾りだけは、必ず、途切れさせず継承していってくれ。約束なんだ」コミック第5巻これは、炭治郎の父・炭十郎の言葉です。そしてその「約束」は、炭治郎の先祖にあたる炭吉(すみよし)が戦国時代に交わしていたものでした。今回は「な...
竈門禰豆子(かまど ねずこ)

【竈門禰豆子】ちびキャラ禰豆子の活躍シーンまとめ!

【鬼滅の刃】のヒロインで、鬼にされてしまう、主人公竈門炭治郎の妹・竈門禰豆子。作中、容姿もさることながら、鬼になり言葉も発せられないにも関わらず、動きや振る舞いがとにかくかわいいと人気のキャラクターです。そんな禰豆子がさらに愛らしくかわいくなる、小さくなった、ちびキャラの禰豆子。ちびキャラ禰豆子のかわいすぎるシーンをご紹介しながら、ちびキャラでの活躍や、ちびキャラが封印された理由などについても考察していきます!
煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

炎柱・煉獄杏寿郎の壮絶な死亡シーン!最期まで貫いた信念とは?

強い精神と肉体を持ち、明朗快活で強靭な精神を持つ、炎柱・煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)。 「鬼滅の刃」無限列車編にて、杏寿郎は壮絶な死を迎えてしまいます。杏寿郎の最期の雄姿に号泣してしまったという方も少なくないでしょう。今回は、そんな煉獄杏寿郎の死亡シーンを振り返っていきたいと思います。
十二鬼月

琵琶の鬼・鳴女(なきめ)の名前は古事記にも登場。古事記の鳴女はどんなキャラ?共通点は?

『鬼滅の刃』で物語の節目に登場する琵琶の鬼・鳴女(なきめ)は、鬼舞辻無惨から気に入られている鬼のひとり。そしてその「鳴女」という名前は、古事記に登場するキャラクターからきていると思われます。では、その古事記のキャラクターとは誰で、どんな状況...