もしも・考察

ほかの登場人物

錆兎(さびと)が炭治郎の前に現れたのはなぜ?師匠・鱗滝さんのセリフから考察してみた

錆兎(さびと)は、主人公の竈門炭治郎が鬼殺隊に入る前、師匠の鱗滝左近次(うろこだきさこんじ)の下で修行していたときに出会った少年です。そして炭治郎は修行を終えた後に挑んだ最終選別(鬼殺隊に入るための試験)で、実は錆兎は『手鬼(ておに)』とい...
竈門炭治郎

【遊郭編】炭治郎が禰豆子に歌った子守唄の秘密。子守唄には『竈門』と深い関係があった

魘夢ねんねんころり、こんころり。鬼が来ようとこんころり。みなさん【鬼滅の刃】日々感じてますか?ド派手に心を燃やしていますか?🔥ねんねんころりしてますか?(笑)さて、今回の記事は、竈門炭治郎(かまどたんじろう)が、妹・禰豆子(ねずこ)に歌う“...
鬼殺隊

竈門炭治郎の師匠・鱗滝左近次の弟子はなぜ2人しか生き残れなかった?

『鬼滅の刃』は、主人公・竈門炭治郎が、鬼にされてしまった妹の禰豆子を人間に戻すために戦う物語です。その炭治郎に戦い方を教えた師匠が鱗滝左近次(うろこだきさこんじ)でした。鬼殺隊の元・水柱で、剣士たちを教える『育手(そだて)』としても優秀な人...
継国縁壱

継国縁壱(つぎくによりいち)の正体とは?過去と生い立ち、子孫(末裔)を探る

継国縁壱(つぎくによりいち)は、原作を最後の方まで読んでいる人でないと「誰?」でしかない人物です。しかし、関連エピソードはコミック全23巻中、なんと14巻もの中に出てきており「この人なしに『鬼滅の刃』は語れない」と言っても過言ではないほどの...