柱

胡蝶しのぶ

もし胡蝶しのぶが鬼になっていたら?使う血鬼術やどのくらいの強さになったのかを考察。

鬼殺隊の最高位である柱の1人である胡蝶しのぶ。しのぶは柱として鬼と戦うことはもちろん、怪我をした隊士の治療を担当したりと鬼殺隊にとってはなくてはならない存在です。柱の中では唯一継子もいて、剣術を人に教えることも得意でした。そんな鬼殺隊にとっ...
煉獄杏寿郎

煉獄杏寿郎がもし生きていたら?遊郭編以降の物語について考察します!

柱の1人であり、代々炎柱を務めている煉獄家の長男である煉獄杏寿郎。正義感が強く明朗快活な性格で、後輩隊士たちからだけではなく、同じ柱たちからも慕われる存在です。しかし、煉獄は無限列車での戦いで死亡してしまっています。あまりの早すぎる死に、仲...
胡蝶しのぶ

胡蝶しのぶと炭治郎の関係。しのぶが炭治郎に想いを託した理由とは?※

胡蝶しのぶは炭治郎が2番目に出会った柱であり、柱の中でも炭治郎と接する機会が多くあった柱です。はじめは鬼である禰豆子を連れている炭治郎のことを警戒していたしのぶですが、炭治郎と関わっていくうちに少しずつ関係性が変化していきます。呼び方もはじ...
甘露寺蜜璃

甘露寺蜜璃の最期。恋柱の壮絶なる結末とは

女性の剣士であり、柱の1人でもある甘露寺蜜璃。明るく優しい性格で、柱としては新参であるものの、他の柱たちとも良い関係を築いています。一般隊士たちからも慕われており、話しかけやすい柱ランキングでは見事1位に選ばれました。鬼である禰豆子を連れた...
時透無一郎

時透無一郎の最期。誇り高き天才剣士が最後に見た景色※

9人いる柱の中でも最年少である時透無一郎。ポテンシャルも高く、刀を握ってわずか2か月で柱にまで上り詰めた天才剣士です。同じ柱たちからもその実力は高く評価されており、柱の中で唯一上弦の鬼を1人で倒した経験があります。痣も発現しており、さらに赫...
悲鳴嶼行冥

岩柱・悲鳴嶼行冥、鬼殺隊最強と言われた男の最期

鬼殺隊を支える存在として、位が最も高い剣士として君臨している柱たち。その中でも最強と言われ、他の柱たちからも信頼されているのが岩柱・悲鳴嶼行冥です。柱たちからだけではなく鬼殺隊の当主である産屋敷耀哉からも信頼されており、耀哉の自身を犠牲にし...
胡蝶しのぶ

胡蝶しのぶにサイコパス説が浮上!本当にしのぶはサイコパスなのか考察してみた

女性でありながらも、鬼殺隊の最高位である柱まで上り詰めた胡蝶しのぶ。善逸には顔だけでお金が稼げるとまで言われており、患者と接するときは女神のようと表現されるほどの美貌を持ちます。また柱として鬼と戦うだけでなく、蝶屋敷の主人として怪我人の看病...
不死川実弥

不死川実弥が玄弥の存在を隠す理由。なぜ実弥は弟の玄弥を認めないのか※

好戦的な性格で、鬼殺隊の中で最も鬼に対して容赦がないと言えるほど鬼を恨んでいる不死川実弥。それは人を襲わない禰豆子も例外ではなく、柱合会議では日輪刀で斬りつけていました。そんな実弥には唯一の家族である弟の玄弥がいますが、玄弥に対して特に冷た...
悲鳴嶼行冥

悲鳴嶼行冥はなぜ鬼殺隊最強と呼ばれるのか。最強と呼ばれる理由を考察※

鬼殺隊の最高位に君臨し、名前の通り鬼殺隊を支える存在となっている柱。その中で最も柱を務めている期間が長いのが、岩柱の悲鳴嶼行冥です。幼いときに高熱を発症したことが原因で盲目となった悲鳴嶼でしたが、そのハンデをもろともしない強さを持ち、鬼殺隊...
時透無一郎

時透無一郎はなぜたった二ヶ月で柱まで上り詰める事ができたのか※

柱の1人であり、柱の中では最年少である霞柱・時透無一郎。主人公の炭治郎よりも年下でありながら、炭治郎よりも早く鬼殺隊に入隊し、鬼との戦いを数多く経験しています。そして驚くことに、刀を握ってわずか2か月で柱にまで上り詰めることができました!さ...