柱

冨岡義勇

水柱・冨岡義勇が嫌われる理由。義勇を嫌っている柱は誰?※

炭治郎を鬼殺隊へ導いてくれた水柱・冨岡義勇。那田蜘蛛山で炭治郎が下弦の伍・累との戦いでピンチになった時も駆けつけてくれて、圧倒的な強さを見せつけていました。登場したばかりのことは口数も少なくクールなキャラと思われていましたが、話が進むにつれ...
煉獄杏寿郎

煉獄杏寿郎はなぜ序盤で死亡したのか。理由は作品のテーマが大きく関係している?

鬼殺隊の最高位である柱の1人である炎柱・煉獄杏寿郎。炭治郎たちにとっては、初めて一緒に任務を遂行した柱でもありました。しかし、煉獄は無限列車での任務で死亡してしまいます。物語はまだ序盤であり、鬼殺隊の重要キャラクターで死亡したのは煉獄が初め...
時透無一郎

柱から見た時透無一郎の印象。柱たちは時透無一郎の事をどう思っていた?※

柱の中で最年少である霞柱・時透無一郎。刀を握ってわずか2か月で柱にまで上り詰めた天才剣士でもあります。刀鍛冶の里編では記憶を取り戻し、痣を発現させて上弦の伍・玉壺をたった一人で倒すことに成功しました。記憶が戻ってからは表情が豊かになり、年相...
甘露寺蜜璃

甘露寺蜜璃はなぜお見合いに失敗し続けたのか

好物の桜餅を食べたことにより桜色と緑色の髪色となった恋柱・甘露寺蜜璃。類まれな筋力を持ち、柔と剛を備えた恋の呼吸で活躍しました。鬼殺隊では、柱として、隊士の憧れの存在でもあった蜜璃ですが、入隊前には自分の長所でもある事柄をコンプレックスに感...
甘露寺蜜璃

鬼滅の刃における甘露寺蜜璃の役割。吾峠呼世晴先生(ワニ先生)が甘露寺蜜璃を登場させた理由について考察

優れた柔軟性と筋力を持ち、女性らしい独自の剣技・恋の呼吸で活躍する恋柱・甘露寺蜜璃。魅力的なものにキュンと胸をときめかせる年頃の女子特有の感性を持ち、時に周りを驚かせる言動もありました。そんな甘露寺蜜璃はこの物語(鬼滅の刃)においてどんな役...
時透無一郎

霞柱・時透無一郎とはどんな人物?柱になった経緯、呼吸法など完全解説!

鬼殺隊の最高位である柱にたった2ヶ月で上り詰めた天才剣士・時透無一郎。14歳という若さであり、柱の中で最年少にして最も伸びしろがあるキャラクターと言えるでしょう。ある理由から記憶を失っており、物事をすぐに忘れてしまうという症状がありましたが...
不死川実弥

不死川実弥はなぜ竈門兄妹を認める事ができなかったのか。その理由を考察

鬼となった禰豆子の存在を伝えるための柱合会議では、誰よりも強く禰豆子のことを認めないと言った不死川実弥。柱稽古の前に炭治郎と再会した時も、炭治郎のことを認めていないとはっきりと言っていました。さらに柱稽古の時には、他の隊員よりも炭治郎にはき...
甘露寺蜜璃

恋柱・甘露寺蜜璃の生涯~鬼殺隊のキュンキュン女子・甘露寺蜜璃の生涯

魅力的なものにキュンとする乙女心に可愛らしいビジュアル、そして並外れた筋力と柔軟性を併せ持つ女性剣士、恋柱・甘露寺蜜璃。特徴的な髪色は、好物の桜餅を食べ過ぎたせいという謎めいた一面も…。そんな彼女は一体どんな生涯を送ったのでしょうか。今回は...
時透無一郎

鬼滅の刃における時透無一郎の役割。吾峠呼世晴先生(ワニ先生)が時透無一郎を登場させた理由について考察

『鬼滅の刃』において、最年少最短で柱となった天才剣士・時透無一郎。物語の序盤では霞んだ記憶を抱え、無表情で理不尽な振る舞いの多かった無一郎ですが、記憶の霞が晴れると共に本来の自分を取り戻しました。今回は、鬼滅の刃における時透無一郎の役割、作...
伊黒小芭内

【蛇柱・伊黒小芭内】かっこいいシーン~原作の時系列に沿ってご紹介します

口元を包帯で覆い、鏑丸という名の蛇と行動を共にする蛇柱・伊黒小芭内。ネチネチとした言動が際立つ小芭内ですが、鬼に対し並々ならぬ思いを抱え、最終決戦では自らを盾に前線に立ち向かう姿も…。今回はそんな小芭内のかっこいいシーンを時系列に沿ってご紹...