柱

煉獄杏寿郎

炎柱・煉獄杏寿郎の刀(日輪刀)について~色や鍔などの形状や、その後の行方まで徹底紹介します!

「鬼滅の刃」無限列車編で活躍する炎柱・煉獄杏寿郎。鬼殺隊員が持つ日輪刀は色変わりの刀で、使い手が手に取り、抜刀して初めて色を帯びるという性質があります。今回は、炎柱・煉獄杏寿郎の日輪刀について、色や鍔などの形状から、その刀がどうなったのかま...
冨岡義勇

【冨岡義勇と不死川実弥】最後まで生き残った柱はなぜこの二人だったのか?

『鬼滅の刃』は、鬼をこの世から殲滅(せんめつ)するために戦う物語です。しかし、そこにたどり着くまでには数多くの命が失われていき、それは鬼殺隊の柱であっても例外ではありませんでした。最後まで鬼と戦い、生き残った柱はたった二人だけで、その二人が...
冨岡義勇

水柱・富岡義勇の過去・笑顔を封印した義勇の壮絶な生い立ちについて

「鬼滅の刃」の中で、クールな印象で冷静沈着な印象の強い水柱・富岡義勇。笑顔を見せない義勇には、その原因とも言える生い立ちがありました。今回は、義勇の生い立ちや過去について、育手の鱗滝左近次・姉の蔦子・親友で同志の錆兎との関係にも触れながら、...
煉獄杏寿郎

炎柱・煉獄杏寿郎の羽織の柄は?羽織に込められた思いとは

「鬼滅の刃」のキャラクターは、それぞれ特徴的な日本古来の伝統的な柄のような羽織(着物)を着ています。今回はその中でも、無限列車編で活躍する炎柱・煉獄杏寿郎の羽織の柄や羽織に込められた思いについて、ご紹介していきたいと思います。炎柱・煉獄杏寿...
宇髄天元

宇髄天元の引退の理由とは?決断の背景にあった理由と引退後の様子をお伝えします

忍の家系に生まれ、”派手”なものにこだわり、遊郭編で活躍する元音柱・宇髄天元。天元は、上弦の陸・堕姫と妓夫太郎の討伐後、柱を引退しました。今回は、天元の引退の理由や、決断の背景、そして引退後の様子から近況までをお伝えしたいと思います。宇髄天...
胡蝶しのぶ

炭治郎と胡蝶しのぶの屋根の上での会話シーンに込められたしのぶの本音、本心とは?※

柱合裁判の後、蟲柱・胡蝶しのぶの発案で、竈門炭治郎と禰豆子は蝶屋敷で療養することになりました。機能回復訓練に励む炭治郎が屋根の上で瞑想をしていると、不意にしのぶが現れます。このシーンはただの会話だけではなく、しのぶにとって、とても重要な意味...
煉獄杏寿郎

炎柱・煉獄杏寿郎の『俺は俺の責務を全うする!!』について考察します

【鬼滅の刃】無限列車編において、活躍した炎柱・煉獄杏寿郎。その数ある名場面において、多くの名言を遺した杏寿郎ですが、今回は、その中でも重要な名言の一つである『俺は俺の責務を全うする!!』について考察していきたいと思います。煉獄杏寿郎の名言『...
冨岡義勇

【鬼滅の刃】冨岡義勇が使う「凪」とは?登場シーンや強さについて解説

鬼滅の刃のキャラクターの中でも1,2を争うほど人気が高い冨岡義勇。炭治郎を鬼殺隊へと導き、禰豆子のために命までかけてくれました。初めはクールな性格かと思いきや、後半からは天然であることが判明し、そのギャップも人気の1つの理由です。柱の1人で...
時透無一郎

【鬼滅の刃】刀鍛冶の里編で本格始動!霞柱・時透無一郎と最強剣士・継国縁壱の共通点

鬼滅の刃『遊郭編』の次に描かれる『刀鍛冶の里編』。ここでは霞柱・時透無一郎が本格始動します。そしてもうひとり、これまでは無惨の記憶の中で、ほぼシルエットの状態でしか見られなかった継国縁壱が、はっきりと顔を出した姿で登場。今回は共通点の多いこ...
伊黒小芭内

蛇柱・伊黒小芭内が口元を包帯で隠していた理由~その壮絶な原因とは

口元を包帯で覆い、白い蛇を連れて戦う、蛇柱の伊黒小芭内。口元の包帯は彼のトレードマークとなっています。今回は、口元を包帯で隠す悲しい理由から、その壮絶な原因までを考察していきたいと思います。伊黒小芭内の口元包帯で隠す理由©吾峠呼世晴/集英社...