強さ・呼吸・技

半天狗

半天狗の分身、喜怒哀楽。6体の分身、それぞれの特徴を解説!

上弦の肆、半天狗はひ弱な老人のような見た目をしているからか、あまり強そうに見えませんよね。ですが上弦の鬼であり、その見た目からは想像もできないような強さを持っています。半天狗は追い込まれれば追い込まれるほど強くなっていく鬼で、分身を生み出す...
設定・用語

【鬼滅の刃】全集中の呼吸とは?全呼吸の種類や特徴を解説します!

鬼殺隊の隊士たちは、鬼と戦うために「全集中の呼吸」の会得が必須となっています。鬼は超人的な身体能力を持ち、基本的には日の光以外では死ぬことはありません。そんな鬼と戦うために、隊士たちは身体能力を向上させる「全集中の呼吸」を会得する必要がある...
玉壺

上弦の伍・玉壺(ぎょっこ)の血鬼術一覧。上弦の陸・妓夫太郎との強さを比較

上弦の伍で鬼にしては珍しく人外な姿をしており、名前の通り壺の中に身を潜めている玉壺(ぎょっこ)。玉壺は丁寧な口調で話をしますが性格は外道としか言いようがなく、人間の死体を使って作品を作り出すという異常性を持ち合わせています。上弦の鬼に相応し...
黒死牟

黒死牟はなぜ日の呼吸を習得できなかったのか。その理由を考察

上弦の鬼の中で最も位が高い、壱の数字を無惨に与えられた黒死牟。無惨からの信頼も厚く、壱の数字を与えられてから一度もその座を他の鬼に奪われたことはありません。鬼になる前は鬼殺隊だったため、全集中の呼吸を使うことができ、鬼となってからも呼吸を使...
魘夢

魘夢(えんむ)は上弦の鬼になれたのか?強さや能力から考察

無惨の直属の配下である十二鬼月の中で下弦の壱であり、相手を眠らせる血鬼術を使う魘夢(えんむ)。下弦の鬼たちが無惨に呼びつけられ、解体された際には唯一生き残った鬼でもあります。無限列車編では汽車と融合し、約200人の乗客を人質にするという手の...
猗窩座

無限城での上弦の参・猗窩座と水柱・富岡義勇の戦い~炎柱・煉獄杏寿郎戦と比較しながら考察します

自らが定義する武・至高の領域を目指し、武術を用いた攻撃をする上弦の参・猗窩座。作中、猗窩座は、無限列車での炎柱・煉獄杏寿郎との戦い、そして、無限城での竈門炭治郎と水柱・富岡義勇との共闘で激しい戦闘を繰り広げました。今回は、無限城での猗窩座と...
設定・用語

【鬼滅の刃】各呼吸の斬られ心地って?鬼から高評価だったのはどの呼吸?

鬼滅の刃には、隊士たちが鬼と戦うために会得必須である全集中の呼吸という呼吸法があります。全集中の呼吸を会得すると、身体能力が向上し、剣術と合わせることによって硬い鬼の首を斬り落とすことが出来るようになります。全集中の呼吸は色々な流派があり、...
設定・用語

【鬼滅の刃】チートすぎる呼吸TOP5!最強の呼吸はどの呼吸?

鬼殺隊の隊士たちは、人並外れた力を持つ鬼と戦うために全集中の呼吸を会得します。鬼たちと戦う時の全集中の呼吸のエフェクトはかっこよくて、アニメになった時は迫力がさらに増していましたよね!呼吸の適性が強いとエフェクトがハッキリ見えるようで、炭治...
不死川玄弥

不死川玄弥が鬼を食う理由。玄弥はいつから鬼食いをはじめたのか?

炭治郎の同期の1人であり、最終選別の時には炭治郎と衝突した不死川玄弥(しなずがわげんや)。刀鍛冶の里で炭治郎と再会し、炭治郎のことを敵対していた玄弥ですが、上弦の鬼を共闘で倒したことがきっかけで和解することが出来ました。岩柱・悲鳴島の柱稽古...
我妻善逸

【我妻善逸】日輪刀について~色や鍔などの形状を徹底解説します

数々のヘタレ発言で隊士らしからぬ言動を繰り返すも、鬼に遭遇し、恐怖からの気絶後に覚醒すると、本来の強さを発揮するというギャップも人気の理由の一つである剣士・我妻善逸。善逸が会得した雷の呼吸は、壱ノ型の一つの型のみですが、戦いを追うごとに、技...